糖尿病でお悩みの方

慈椿堂薬局

0774-53-6083

〒610-0121 京都府城陽市寺田尺後26-12

営業業時間 / 10:00~19:00
定休日 / 木・日曜・祝日・第2、第3土曜

糖尿病でお悩みの方

糖尿病を改善したい方へ

食事療法や通院でもなかなか治らない場合

ご相談

京都で効果を出せる漢方薬局として高い評価をいただいている「慈椿堂薬局」では、糖尿病の症状に悩まされている方のお越しをお待ちしています。
糖尿病を患ってしまうと長期に渡ってさまざまな症状に苦しむこととなります。
少しでもやわらげられるようインシュリンを注射したり、食事療法を試したりしているものの、なかなか結果が出ないという方も多いのではないでしょうか。

まず京都の漢方薬局にご相談ください

糖尿病のために血糖値やヘモグロビンA1cが高くなっている場合、病院で食事療法や運動をすすめられることも多いはずです。
ただ効果が出なければ続かないでしょうし、食事の制限があってもつい食べてしまうこともあると思います。
しかし京都の漢方薬局の漢方を併用していただければ、効果を実感できるようになります。

漢方からみた糖尿病

消渇(しょうかつ)とは

水を飲む女性

京都の「慈椿堂薬局」では漢方の視点から見た糖尿病について、いろいろと学んで知識を蓄えています。
そもそも漢方の世界では、糖尿病のことを「消渇」といいます。
「消渇」の「消」の字は“痩せる”という意味で、たくさん食べてもなぜか痩せやすいという糖尿病の特徴を表していて、また「渇」の字は“とにかく口が渇く”という症状のことを表しています。

漢方薬局ならではの糖尿病のとらえ方

漢方の世界では糖尿病の症状の特徴を「多飲・多食・多尿」と表現しています。
とにかくよく喉が渇いて水分を摂取したがる、必要以上にたくさんのものを食べてしまう、頻繁に尿意を催す…このような症状に苦しまれている方は京都の周辺にもたくさんいらっしゃると思います。
ぜひ漢方薬局「慈椿堂薬局」の漢方をお試しください。

糖尿病改善に代表的な漢方薬

口渇と多尿がつらい方なら

悩み相談中

「慈椿堂薬局」はこの京都の地で、これまで多くの糖尿病の症状にお悩みの方に漢方薬局としてできることを精いっぱい行ってまいりました。
糖尿を患っている方のつらさは深刻なものですから、当薬局もできる限り力になりたいと考え、慎重に処方しております。
糖尿病に有効な漢方としてよく知られているのは、牛車腎気丸や滋陰降火湯と呼ばれるものです。

必要とされる漢方を的確に処方します

糖尿病の方によく処方される漢方薬があるからといって、京都の「慈椿堂薬局」ではすべての糖尿病の方にその薬を処方するわけではありません。
同じ糖尿病であっても、症状の出方は一人ひとり異なっているからです。
「慈椿堂薬局」は漢方薬局としてカウンセリングをしっかり行い、その方に最適な漢方を処方いたします。

正しい生活リズムと食事が重要

身体の機能低下を防ぎましょう

運動をする男女

京都にある漢方薬局「慈椿堂薬局」では、糖尿病の方に向けた処方を行っておりますが、ただ「漢方薬さえ飲んでおけば症状が良くなる」というわけではないことも同時にお伝えするようにしています。
糖尿病は不規則な食事や運動不足、過労などによる身体の全体的な機能低下を原因として発生することが多いため、症状をやわらげるにはそれらを改善していく必要があります。

京都の漢方薬局がアドバイスします

糖尿病は慢性的な疾患で、食事や普段の暮らしとの関連性も大変高いので、まずは生活のリズムをしっかりと整えて、適度な運動を心掛け、食事にも気を配ることが大切です。
京都でおすすめの漢方薬局として評判の高い「慈椿堂薬局」では、糖尿病に対応するための生活スタイルのアドバイスをご提供しております。

お問い合わせはコチラ

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営業業時間 / 10:00~19:00 定休日 / 木・日曜・祝日・第2、第3土曜

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